「忘れ雪」(1)
1/9(金)11時公演@バウホール。
初見です。
えー、真波的には、いろんな意味でおいしいです(笑)。
楽しみにしている人も多いと思うので、詳しくは書きませんが(いまは)。
ドキドキの順番としては
*雪の精が超綺麗(でも舞台が暗くて超見つけにくい)。
*雪の精(普段着ver.)が超ナチュラル。
真波さんだけひとり私服で出てるのかってくらいです。
*けけけけけけけけけけけ、研1さん!?
やばいー。超やばいー。
真波を見て、可愛くて萌えたのはじめてー(笑)。
*で、みなみさん。まなみさん。まみなみさん。
想像以上にイヤラシイ男っぷりを発揮しています(笑)。
でも、一歩間違えるとかわいそうなアッシーくん…(死語)。
ヘアスタイルがおされです。
右向きと左向きの印象が全然ちがうというか。
これはパーマネントをあてたんでしょうかね。
メインであるはずの南萌えがなぜか最下位になってますが(笑)
登場シーンがものすごく少ないからなんとも言いようがない。
そして、真波以外の萌え的みどころは!
テルキム!
ガチでテルキム!
いや、鳴海×桜木と言いますか。
あー、これは妄想しがいがありそうですな。
きんぐの鼻歌アドリブ
1曲目 まいごのまいごのこねこちゃん
(だったような気がしたけど、書いたら違う気もしてきた。
まあ、とにかくそういう系の童謡だったよ)
2曲目 らいおんハート
<以下、ネタバレですのでご注意を>
物語的には、原作にまあまあ忠実に。
まどろっこしい部分はざっくりカットして手短かに、という感じ。
さんざん「ピュアストーリー」って言うもんだから
エンディングが全く変わっていたらどうしようと思っていたけど、
あの悲惨な感じはそのままでした(笑)。
ただ、原作を読んだイメージよりも、ずいぶんライトですけど。
キムが涙を流しながら死ぬという熱演ぶり。
うっかりもらい泣き。
………が、しかし。あとで冷静に考えてみたら、
この人、リンチでぼこぼこにされてるから
この段階では血まみれで
たぶん顔とかも殴られてるからすごいことなってて、内臓破裂してて…ていう
まともに見られないくらい痛々しい姿なんだって想像すると、
泣くっていうよりも恐ろしいというか。血の気がひきました。
みみちゃんが失明して目が見えなくなっているので、
まあ、この舞台でのキムの姿は、
みみちゃんの記憶の中のキムっていうことで(ごにょごにょ)。
設定が大幅に変更されていたのがなんと真波の南(笑)。
原作ではただの逆玉狙いの子だけど、
舞台では、鳴海父を強請っていたという裏設定が(爆)。
2シーンしか登場しないのに、
たしかにみんな「南さんが」「南という男が」って話題にしてます。
めぐりめぐって、結果、キムがボコボコにされたのは真波のせい、みたいな話に(笑)。
心配していた「犬」は、着ぐるみじゃなかったです。
でも、ぬいぐるみが出てきます(笑)。
お散歩わんちゃんも出てきます(なかなか扱いが上手です)。
用賀のバー「アルカトロス」は、
ダンサーのおねいちゃんがセクシーに踊る
いかがわしいお店になってます(笑)。
ああ、それでテルキムの話ね。
(以下、多分に妄想を含みます)
原作では、たしか鳴海が深雪を狙ってて、
姿を隠した深雪に結婚申し込んだりしてたと思ったのですが、
宝塚版は完全に鳴海が女ったらし(自分で言ってた)なんだけど、
実は高校生のころから桜木ラブで、
桜木はど……(ごにょ)なので全く鳴海の気持ちに気づいていないというか、
純粋に鳴海のことを「寂しがりやのおんなったらし」って思ってるぽくて。
*鳴海は高校生の時から桜木が好き。
だから、動物を拾ってきては、桜木を強引に家に誘う。
*高校時代、桜木に悪い女がよりつかないよう、
鳴海は「桜木はホモだ」と噂を流す。
*鳴海は桜木に言いよる女を常にチェック。
女が桜木に言いよる前に自分の手中におさめ、桜木への思いを妨害。
*鳴海は本当は桜木のことが好きなので、
今でもガールフレンドとの仲は適当。
桜木へ打ち明けられない思いを胸に、そのへんの女子で憂さ晴らし。
*そんな桜木に、真剣に好きな人が………(深雪)。
妨害しようとするが失敗。
そこで「桜木の好きな人なら、俺も…」と深雪を好きになる。
*しかし「親友の好きな女を自分のものにはできない」と
ちょっと苦悩する。
とまあ、そんなことを念頭に見るとそこそこ萌えます。
初見です。
えー、真波的には、いろんな意味でおいしいです(笑)。
楽しみにしている人も多いと思うので、詳しくは書きませんが(いまは)。
ドキドキの順番としては
*雪の精が超綺麗(でも舞台が暗くて超見つけにくい)。
*雪の精(普段着ver.)が超ナチュラル。
真波さんだけひとり私服で出てるのかってくらいです。
*けけけけけけけけけけけ、研1さん!?
やばいー。超やばいー。
真波を見て、可愛くて萌えたのはじめてー(笑)。
*で、みなみさん。まなみさん。まみなみさん。
想像以上にイヤラシイ男っぷりを発揮しています(笑)。
でも、一歩間違えるとかわいそうなアッシーくん…(死語)。
ヘアスタイルがおされです。
右向きと左向きの印象が全然ちがうというか。
これはパーマネントをあてたんでしょうかね。
メインであるはずの南萌えがなぜか最下位になってますが(笑)
登場シーンがものすごく少ないからなんとも言いようがない。
そして、真波以外の萌え的みどころは!
テルキム!
ガチでテルキム!
いや、鳴海×桜木と言いますか。
あー、これは妄想しがいがありそうですな。
きんぐの鼻歌アドリブ
1曲目 まいごのまいごのこねこちゃん
(だったような気がしたけど、書いたら違う気もしてきた。
まあ、とにかくそういう系の童謡だったよ)
2曲目 らいおんハート
<以下、ネタバレですのでご注意を>
物語的には、原作にまあまあ忠実に。
まどろっこしい部分はざっくりカットして手短かに、という感じ。
さんざん「ピュアストーリー」って言うもんだから
エンディングが全く変わっていたらどうしようと思っていたけど、
あの悲惨な感じはそのままでした(笑)。
ただ、原作を読んだイメージよりも、ずいぶんライトですけど。
キムが涙を流しながら死ぬという熱演ぶり。
うっかりもらい泣き。
………が、しかし。あとで冷静に考えてみたら、
この人、リンチでぼこぼこにされてるから
この段階では血まみれで
たぶん顔とかも殴られてるからすごいことなってて、内臓破裂してて…ていう
まともに見られないくらい痛々しい姿なんだって想像すると、
泣くっていうよりも恐ろしいというか。血の気がひきました。
みみちゃんが失明して目が見えなくなっているので、
まあ、この舞台でのキムの姿は、
みみちゃんの記憶の中のキムっていうことで(ごにょごにょ)。
設定が大幅に変更されていたのがなんと真波の南(笑)。
原作ではただの逆玉狙いの子だけど、
舞台では、鳴海父を強請っていたという裏設定が(爆)。
2シーンしか登場しないのに、
たしかにみんな「南さんが」「南という男が」って話題にしてます。
めぐりめぐって、結果、キムがボコボコにされたのは真波のせい、みたいな話に(笑)。
心配していた「犬」は、着ぐるみじゃなかったです。
でも、ぬいぐるみが出てきます(笑)。
お散歩わんちゃんも出てきます(なかなか扱いが上手です)。
用賀のバー「アルカトロス」は、
ダンサーのおねいちゃんがセクシーに踊る
いかがわしいお店になってます(笑)。
ああ、それでテルキムの話ね。
(以下、多分に妄想を含みます)
原作では、たしか鳴海が深雪を狙ってて、
姿を隠した深雪に結婚申し込んだりしてたと思ったのですが、
宝塚版は完全に鳴海が女ったらし(自分で言ってた)なんだけど、
実は高校生のころから桜木ラブで、
桜木はど……(ごにょ)なので全く鳴海の気持ちに気づいていないというか、
純粋に鳴海のことを「寂しがりやのおんなったらし」って思ってるぽくて。
*鳴海は高校生の時から桜木が好き。
だから、動物を拾ってきては、桜木を強引に家に誘う。
*高校時代、桜木に悪い女がよりつかないよう、
鳴海は「桜木はホモだ」と噂を流す。
*鳴海は桜木に言いよる女を常にチェック。
女が桜木に言いよる前に自分の手中におさめ、桜木への思いを妨害。
*鳴海は本当は桜木のことが好きなので、
今でもガールフレンドとの仲は適当。
桜木へ打ち明けられない思いを胸に、そのへんの女子で憂さ晴らし。
*そんな桜木に、真剣に好きな人が………(深雪)。
妨害しようとするが失敗。
そこで「桜木の好きな人なら、俺も…」と深雪を好きになる。
*しかし「親友の好きな女を自分のものにはできない」と
ちょっと苦悩する。
とまあ、そんなことを念頭に見るとそこそこ萌えます。
