「シークレットハンター」新人公演
5/29(火)18時半公演。
ついに新人公演にまで手を出してしまいました。
さて。
何から書きましょうか。
全体的には、それほど誰かが特別に輝いてるなーという印象はなく。
背景の薄い人物像を、頑張ってまとめたなぁという感じ。
ダグ@麻尋しゅんくん。
セルジオとは年の近い友達なんだなぁという感じ。
これまでもいろんな悪事を一緒にやってきたとにおわせてくれる。
でも、本物のワルすぎる(笑)。
王女と一緒に育てられるような、高貴で上品なジェニファーが
どうしてこんなワルに惹かれちゃうの? って。
ふつー、「コイツ、あやしい」って疑うだろ。
それくらい、あやしい男でした。
セルジオ@夢乃聖夏くん。
頑張ってた。ルックスもレオンに似ているし。
レオンに比べると暑苦しさは薄れるけど、
ダグ@しゅんくんのワルさとはバランスがとれていたと思う。
ダグを手のひらで転がすのも、自然な流れてできていたし。
彼は、セルジオの他にも「街の男」とか「カーニバルの男」とか
あちこちに出て来る上に、なんだか目につくので、
“あれ、セルジオが主役?”と一瞬錯覚してしまった…。
ジェニファー@羽桜しずくちゃん。
細い。そして上品で大人っぽい。声がちょっと低めだからかな?
最後の難しいソロもギリギリセーフで頑張ってた。
でも、お芝居はもうちょっと。
イグナシオ@碧海りまくん。
よかった。とってもよかった。
本公演で消化不良だった部分が、全部解決した(笑)。
ルックスがコミカルだってのもあるかもしれないけど、
学年相応な子供っぽさが役にあっていると思いました。
アナ・マリア@音花ゆりちゃんにまとわりつく姿も
ガキんちょっぽくて好感が持てたし、
マシンガンぶっ放すのも、キャラとして納得できました。
個人的に気になったのは、
クリス@美弥るりかくん。
もの凄くかわいい。
クリス役の時はメガネをかけているのでわかりにくいけど、
「カーニバルの男」で黄色のサンバ衣装を着て出てきたら、
もぉあまりの可愛さに目を疑うほどでちた。
ダグの父@紅ゆずるくん。
よく考えたら、ダグの少年時代なんだから、
お父さんもそれなりに若いわけで。
そうすると、ゆずるくんの父年齢設定はアリなわけで。
もの凄く酔っぱらってました(笑)。
フラッフラになりながら、お芝居してました。
本公演ではあまり感情移入できないシーンでしたが、
新公ではなぜか涙が…………(笑)。
ただ、ダグ少年に体当たりされる時に、
とっさに自分の身を守るために手が前に出てしまっていたよ。
おとーさん、息子をこわがっていないかい?
街の男@真風涼帆くん。
ゆずるくんと顔が似てると思っていたけど、
もしかして彼のほうが大人っぽくないか?
ナンパな感じで、個人的には好きなキャラでした。
初めての新公観劇。
なかなか色んなものが見えて面白かっただす。
ついに新人公演にまで手を出してしまいました。
さて。
何から書きましょうか。
全体的には、それほど誰かが特別に輝いてるなーという印象はなく。
背景の薄い人物像を、頑張ってまとめたなぁという感じ。
ダグ@麻尋しゅんくん。
セルジオとは年の近い友達なんだなぁという感じ。
これまでもいろんな悪事を一緒にやってきたとにおわせてくれる。
でも、本物のワルすぎる(笑)。
王女と一緒に育てられるような、高貴で上品なジェニファーが
どうしてこんなワルに惹かれちゃうの? って。
ふつー、「コイツ、あやしい」って疑うだろ。
それくらい、あやしい男でした。
セルジオ@夢乃聖夏くん。
頑張ってた。ルックスもレオンに似ているし。
レオンに比べると暑苦しさは薄れるけど、
ダグ@しゅんくんのワルさとはバランスがとれていたと思う。
ダグを手のひらで転がすのも、自然な流れてできていたし。
彼は、セルジオの他にも「街の男」とか「カーニバルの男」とか
あちこちに出て来る上に、なんだか目につくので、
“あれ、セルジオが主役?”と一瞬錯覚してしまった…。
ジェニファー@羽桜しずくちゃん。
細い。そして上品で大人っぽい。声がちょっと低めだからかな?
最後の難しいソロもギリギリセーフで頑張ってた。
でも、お芝居はもうちょっと。
イグナシオ@碧海りまくん。
よかった。とってもよかった。
本公演で消化不良だった部分が、全部解決した(笑)。
ルックスがコミカルだってのもあるかもしれないけど、
学年相応な子供っぽさが役にあっていると思いました。
アナ・マリア@音花ゆりちゃんにまとわりつく姿も
ガキんちょっぽくて好感が持てたし、
マシンガンぶっ放すのも、キャラとして納得できました。
個人的に気になったのは、
クリス@美弥るりかくん。
もの凄くかわいい。
クリス役の時はメガネをかけているのでわかりにくいけど、
「カーニバルの男」で黄色のサンバ衣装を着て出てきたら、
もぉあまりの可愛さに目を疑うほどでちた。
ダグの父@紅ゆずるくん。
よく考えたら、ダグの少年時代なんだから、
お父さんもそれなりに若いわけで。
そうすると、ゆずるくんの父年齢設定はアリなわけで。
もの凄く酔っぱらってました(笑)。
フラッフラになりながら、お芝居してました。
本公演ではあまり感情移入できないシーンでしたが、
新公ではなぜか涙が…………(笑)。
ただ、ダグ少年に体当たりされる時に、
とっさに自分の身を守るために手が前に出てしまっていたよ。
おとーさん、息子をこわがっていないかい?
街の男@真風涼帆くん。
ゆずるくんと顔が似てると思っていたけど、
もしかして彼のほうが大人っぽくないか?
ナンパな感じで、個人的には好きなキャラでした。
初めての新公観劇。
なかなか色んなものが見えて面白かっただす。
「さくら」「シークレットハンター」(3)
5/29(火)13時半公演。
気づいたら3度目の観劇です。なぜ。
それはあかし、キミがいるからです(だから、なぜ)。
もぉ、なんかねー、エロじゃないんスよ。
エロはゆう君だから。
あかしはなんていうか、母性本能をくすぐってくるというか。
よくも悪くも目が離せないというか。
で、またあかしガン見。
そうしたら、やってくれましたYO!
以下、順を追って回想。
「さくら」
五月人形の場面。
関羽人形のカズ氏と張飛人形のアカ氏がはける直前。
追手から逃れるようにカズ氏の後ろに隠れるアカ氏。
ちょっとーしっかりしてよー。
と、思わずツッコミ入れたくなります。
あんた、ヘタレ攻でしょ! ってな。
というかね。
わたしの中では、あかしはヘタレ攻なんです。
そういう意味では、花組におけるゆう君も
“一見そうは見えないけど実はヘタレ攻”ポジション。
瀬奈Jもそう。
やっかいなのはわかってるけど、
何故かちょっかい出したくなる、っていうか。
……………そんな話はさておき。
「シークレットハンター」
さあ。あかしがやってくれましたYO!
Secret2「街の男」の時に、
女の子ちゃんとラブラブしてるって話は前回書きましたが。
みんなで踊っている最後のほうで、
それぞれのカップルがリフトをするワケです。
で、あかしはおそらく毎回お姫様だっこ。
しかし、今日はリフトシーンが終わっても
そのままお姫様だっこ続行!!!!
お姫様だっこしたまま、ステージ奥へずんずん歩いていきます。
途中で、他のカップルが「何してんの!?」みたいな顔で近づいてくると、
その子を足で追い払うようにして、まだまだお姫様だっこ。
ステージ最奥の堤防みたいなセットのところでちょこんと下ろしてあげてました。
さらに、下手に移動してラブラブ。
女の子の手をとってアタックするも、
ビミョーに女の子ちゃんはひいてるぞ? 大丈夫か、あかし!
Secret10「カーニバルの男」
あかしが登場する前に、ステージにずらりと鼓笛隊(笑)が並ぶので
いつもそこに気を取られて、気づくと銀橋にあかしがいる状態に…。
どこから来ているんでしょうか。
今度こそ確認しておきたいと思いますが(笑)。
フィナーレの大階段で。
一瞬、あかしが階段のセンターに立つ機会があるんですが。
いやぁ、もう、キラキラを通り越してギラギラしてる

その後も、あかしの前で踊っている涼紫央さんは非常に上品なんですが、
あかしは髪の乱れも気にせず、着衣の乱れも気にせず、
感情のおもむくままに踊っているように見えます(笑)。
ラスト、銀橋には乗れてません。あと2人なんだけどね…。
それでも、はじっこでギラギラしてます。
釘付けです。
あかし、おもしろい子!
以上。
気づいたら3度目の観劇です。なぜ。
それはあかし、キミがいるからです(だから、なぜ)。
もぉ、なんかねー、エロじゃないんスよ。
エロはゆう君だから。
あかしはなんていうか、母性本能をくすぐってくるというか。
よくも悪くも目が離せないというか。
で、またあかしガン見。
そうしたら、やってくれましたYO!
以下、順を追って回想。
「さくら」
五月人形の場面。
関羽人形のカズ氏と張飛人形のアカ氏がはける直前。
追手から逃れるようにカズ氏の後ろに隠れるアカ氏。
ちょっとーしっかりしてよー。
と、思わずツッコミ入れたくなります。
あんた、ヘタレ攻でしょ! ってな。
というかね。
わたしの中では、あかしはヘタレ攻なんです。
そういう意味では、花組におけるゆう君も
“一見そうは見えないけど実はヘタレ攻”ポジション。
瀬奈Jもそう。
やっかいなのはわかってるけど、
何故かちょっかい出したくなる、っていうか。
……………そんな話はさておき。
「シークレットハンター」
さあ。あかしがやってくれましたYO!
Secret2「街の男」の時に、
女の子ちゃんとラブラブしてるって話は前回書きましたが。
みんなで踊っている最後のほうで、
それぞれのカップルがリフトをするワケです。
で、あかしはおそらく毎回お姫様だっこ。
しかし、今日はリフトシーンが終わっても
そのままお姫様だっこ続行!!!!
お姫様だっこしたまま、ステージ奥へずんずん歩いていきます。
途中で、他のカップルが「何してんの!?」みたいな顔で近づいてくると、
その子を足で追い払うようにして、まだまだお姫様だっこ。
ステージ最奥の堤防みたいなセットのところでちょこんと下ろしてあげてました。
さらに、下手に移動してラブラブ。
女の子の手をとってアタックするも、
ビミョーに女の子ちゃんはひいてるぞ? 大丈夫か、あかし!
Secret10「カーニバルの男」
あかしが登場する前に、ステージにずらりと鼓笛隊(笑)が並ぶので
いつもそこに気を取られて、気づくと銀橋にあかしがいる状態に…。
どこから来ているんでしょうか。
今度こそ確認しておきたいと思いますが(笑)。
フィナーレの大階段で。
一瞬、あかしが階段のセンターに立つ機会があるんですが。
いやぁ、もう、キラキラを通り越してギラギラしてる


その後も、あかしの前で踊っている涼紫央さんは非常に上品なんですが、
あかしは髪の乱れも気にせず、着衣の乱れも気にせず、
感情のおもむくままに踊っているように見えます(笑)。
ラスト、銀橋には乗れてません。あと2人なんだけどね…。
それでも、はじっこでギラギラしてます。
釘付けです。
あかし、おもしろい子!
以上。
TAKARAZUKA Cafe Break:柚希礼音
今日はレオン。
…………………何か、しゃべっている姿にゆう君と同じにおいを感じるんですけど。
どこがって聞かれるとうまく言えないけど、
しゃべりのテンポとかウロウロ感とか(笑)。
それはそーと。お話の内容は
ショーとかお芝居に関するマジメな事がほとんど。
てか、お芝居のダイジェスト映像では、
レオンの後ろに見切れているあかしに釘付けで
どんなこと言ってたかあまりおぼえてな………ごにょごにょごにょ。
あ、ARANからは「(ARANを)研一だと思ってやってくれ」と言われたらしいYO!
そんなわけで、あまり内容がない日記でスマソ。
…………………何か、しゃべっている姿にゆう君と同じにおいを感じるんですけど。
どこがって聞かれるとうまく言えないけど、
しゃべりのテンポとかウロウロ感とか(笑)。
それはそーと。お話の内容は
ショーとかお芝居に関するマジメな事がほとんど。
てか、お芝居のダイジェスト映像では、
レオンの後ろに見切れているあかしに釘付けで
どんなこと言ってたかあまりおぼえてな………ごにょごにょごにょ。
あ、ARANからは「(ARANを)研一だと思ってやってくれ」と言われたらしいYO!
そんなわけで、あまり内容がない日記でスマソ。
ザ・ミュージカル・ショー「SHOW店街組曲」(3)
5/27(日)17時公演@テアトル銀座。
千秋楽です。
よく考えてみたら、千秋楽というものを見るのは初めてかも。
「決められたこと以外は得意」という中山さんがお相手ということもあって(?)、
アドリブ全開な公演でした。
真琴様が「今日のおかずは何がおいしかった?」みたいなことを聞くところがあって、
中山さんは「ピーマンの肉詰め」と答えるのですが。
いきなり真琴様は「それ、昨日の」とアドリブ。
中山さんは素でビックリしてましたが…。
さらに、商店街の抽選のガラガラを何度回しても玉が出てこなかったり(笑)、
真琴様のがブルーのドレスを着たシーンで
ロング手袋が胸元のラインストーンにひっかかって、
デュエットダンスが奇妙な形になってしまったり。
ラストの「君だけに」から「仮面舞踏会」あたりの
真琴様の男らしさ(というか、いつものライブみたいな感じ)がステキだったり。
心の細かいモヤモヤを取り払ってしまえば、
楽しめた舞台でした。
さらに、最後のご挨拶が、漫才みたいで楽しかった。
中山さんが男装した真琴様を相手に、ドレスを着て女装するシーンがあったんですが、
奥様からは「娘役は、鼻で相手の顔を見るのよ!」と教えられたそうです。
相手に鼻から迫って行くと、ステキデュエットになるらしい。
さらに、真琴様と中山さんが抱き合って幕が降りるシーンでは、
幕が降りた瞬間に真琴様は「じゃ、おつかれ!」と
中山さんの肩をポンと叩いて、とっとと次の準備にかかってしまうので、
中山さんとしては、「もうちょっと余韻にひたっていたいのに…」って感じだそう。
そして、衣装を着替える時。
真琴様は早替えに慣れているので、
幕が降りると、まだ足が見えているにもかかわらず
さっさと上着を脱ぎ始めるらしい。
こんな具合で、中山さんの暴露トークが面白かったです(笑)。
ところで、最後に真琴様がご挨拶する時に、
「本日は、中町西通り商店街にご来場いただき、
ありがとうございました」って
言ってたよーな気がするんですけど。
公演タイトルは「SHOW店街組曲」だったよーな気がするんですけど。
あたしの聞き間違いだったのかしらん。
↓ブレてますが、ゆうがさんからと瀬奈Jからのお花。

千秋楽です。
よく考えてみたら、千秋楽というものを見るのは初めてかも。
「決められたこと以外は得意」という中山さんがお相手ということもあって(?)、
アドリブ全開な公演でした。
真琴様が「今日のおかずは何がおいしかった?」みたいなことを聞くところがあって、
中山さんは「ピーマンの肉詰め」と答えるのですが。
いきなり真琴様は「それ、昨日の」とアドリブ。
中山さんは素でビックリしてましたが…。
さらに、商店街の抽選のガラガラを何度回しても玉が出てこなかったり(笑)、
真琴様のがブルーのドレスを着たシーンで
ロング手袋が胸元のラインストーンにひっかかって、
デュエットダンスが奇妙な形になってしまったり。
ラストの「君だけに」から「仮面舞踏会」あたりの
真琴様の男らしさ(というか、いつものライブみたいな感じ)がステキだったり。
心の細かいモヤモヤを取り払ってしまえば、
楽しめた舞台でした。
さらに、最後のご挨拶が、漫才みたいで楽しかった。
中山さんが男装した真琴様を相手に、ドレスを着て女装するシーンがあったんですが、
奥様からは「娘役は、鼻で相手の顔を見るのよ!」と教えられたそうです。
相手に鼻から迫って行くと、ステキデュエットになるらしい。
さらに、真琴様と中山さんが抱き合って幕が降りるシーンでは、
幕が降りた瞬間に真琴様は「じゃ、おつかれ!」と
中山さんの肩をポンと叩いて、とっとと次の準備にかかってしまうので、
中山さんとしては、「もうちょっと余韻にひたっていたいのに…」って感じだそう。
そして、衣装を着替える時。
真琴様は早替えに慣れているので、
幕が降りると、まだ足が見えているにもかかわらず
さっさと上着を脱ぎ始めるらしい。
こんな具合で、中山さんの暴露トークが面白かったです(笑)。
ところで、最後に真琴様がご挨拶する時に、
「本日は、中町西通り商店街にご来場いただき、
ありがとうございました」って
言ってたよーな気がするんですけど。
公演タイトルは「SHOW店街組曲」だったよーな気がするんですけど。
あたしの聞き間違いだったのかしらん。
↓ブレてますが、ゆうがさんからと瀬奈Jからのお花。

D'ERLANGER
5/26(土)ZEPP TOKYO。
1990年にメジャーデビューして、翌年解散してしまった伝説のロックバンド。
それがなんと、再結成しまして。
先月17年振りのライブ、そして今日またライブだったのでした。
ヴォーカルのkyoちゃんは、ますます色気が増していて
むちゃくちゃ格好良かった!
新しいアルバムからと、旧作(といっても17年前のアルバム)から半々くらいのセットリスト。
最後は「MOON AND THE MEMORIES」で大合唱。
わたくしもン年ぶりにライブで一緒に歌ってしまい(笑)
微妙に声が嗄れてしまいました(どれだけ大声で歌ったんだ、という)。
それにしても、本当にカッコよかったなぁ。
秋にもライブがあったり、来年は武道館も決定したそう(日にちは未定)。
楽しみだす。とても。
そうそう。終わってから六本木のお店に飲みに行ったところ、
店のトイレにそっと某ジェンヌさんからの年賀状が貼ってありました…。
思いがけないところで思いもよらないものを見てしまい、苦笑。
1990年にメジャーデビューして、翌年解散してしまった伝説のロックバンド。
それがなんと、再結成しまして。
先月17年振りのライブ、そして今日またライブだったのでした。
ヴォーカルのkyoちゃんは、ますます色気が増していて
むちゃくちゃ格好良かった!
新しいアルバムからと、旧作(といっても17年前のアルバム)から半々くらいのセットリスト。
最後は「MOON AND THE MEMORIES」で大合唱。
わたくしもン年ぶりにライブで一緒に歌ってしまい(笑)
微妙に声が嗄れてしまいました(どれだけ大声で歌ったんだ、という)。
それにしても、本当にカッコよかったなぁ。
秋にもライブがあったり、来年は武道館も決定したそう(日にちは未定)。
楽しみだす。とても。
そうそう。終わってから六本木のお店に飲みに行ったところ、
店のトイレにそっと某ジェンヌさんからの年賀状が貼ってありました…。
思いがけないところで思いもよらないものを見てしまい、苦笑。
「さくら」「シークレットハンター」(2)
5/26(土)11時公演。
仕事でヘロヘロなのに、「ほら行くよ」とケツを叩かれ
なんだかわからんうちに東宝へ。
前回で話の流れはわかったので、
とりあえず、あかしを観に行きました。
「さくら」
なんだかね、色気とは違う能天気さを醸し出してくれるあかし。
そんなところに異様に萌える。
さらに、カズ氏にまとわりつくアカ氏。
どうやらここも萌え。
ふたりまとめてあ×かず。あかず。
……………それはさておき。
オープニングのあれがチョンパと呼ばれているものだと、初めて知りました(笑)。
パッと照明がついた時に、ずらっと舞台に並んでいるのを見ると、
“おおおお〜〜〜〜〜!”ってなりますな。
で、あかし。おすましあかし。
でも微妙に上から目線なのがツボです。
アピールしてます(たぶん)。
全開の笑顔になりそーなのを押さえて、
口のはじだけグイって上げているのが微笑ましいです。
そして、五月人形の場面。
関羽人形のカズ氏と張飛人形のアカ氏。
ヒゲ全開ですが、動きがびみょーにパキパキしていてカワイイです。
でね、他の桃太郎人形とか鍾馗人形とかは、一体ずつ箱に閉じ込められてしまうのですが、
関羽と張飛だけは、ふたりまとめて同じ箱に! キャ!
結構長い時間、舞台上で閉じ込められているわけですが、
その間、ふたりで何してるんだろうなー。
正直、何してるか気になって、舞台上で起こっていることが
全く目に入ってきませんでした。
………何を期待しとるんだ、わし。
そして花見の場面。
あ×かずは「花見の男」。
カズ氏の着物の模様が、ミッキーマ○スに見えるとかそういうことはさておき。
ここでは、非常にゆかいなアカ氏が見られます。
酔っぱらってふらふらしてる小芝居とか。
大げさに盛り上がっている様子とか。
力一杯でかわいいです。
第3場はARAN&あすかちゃんのふたりで踊るんですが、
カゲデュエットの南海まりちゃんと水輝涼くんのお歌が
びっくりするほど素敵だったなぁ。
星組さんの歌声って、好みだなぁ。
「シークレットハンター」
こちらは、あかしを追っていると全く話の流れについていけなくなります。
Secret2で「街の男」。
女の子ちゃんとカップルになったりしてめいっぱい踊ってます。
金髪にゆるいウェーブがかかっていて、ガイコクのオトコノコって感じ。
でもって、女の子ちゃんと2人きりになると
(下手の後ろのほーでひっそりラブラブタイムがあるのだ)
階段に座った女の子の胸元に抱きつき。
さらにその下にちょこんと座って、
きっと勢いで愛の告白とかしてるんだろーな。
Secret8で「神父1」。
ここでセリフが3言☆
しかも、その中のひとつは「Merci!」て!
フリャンス語ですよ、あなた。
これでなるほど、あかしの役はフランス人だったのねーって。
とっても楽しそうです。
ダグ@ARANに正体がバレちゃいけないのに、
あー、もうしゃべっちゃいそう! みたいな顔してるのがたまらんです。
他にも殺陣があったりして
あかし的には、ここがイチバンの見せ場なんじゃないかと思ってましたら、
他日を見ていた知人は「そんなシーンあったっけ……………?」とか言ってました。
見てください。新婦…いや、神父1の姿を! よろしくたのむよ。
Secret10は「カーニバルの男」です。
紫のサンバ衣装に、額にキラキラの十字架みたいなのつけてます。
あかしのサンバステップがあまりにステキすぎて、見入ってしまいます。
うわー、なんかわかんないけど、ものすごいツボなんだよねー。
(※恋ではない)
Secret14で再び「神父1」。
しかし、もう神父服ではありません。明るめグレーのスーツです!
前のボタンをぴっちりシメてます!
若干むっちりしてます!
さいこーです!
物語のクライマックスで、長々と説明が繰り広げられる中、
あかし(ほか、「男女」)は、下手の後ろのほーで
じーっと立ち尽くしております。
退屈そうだなーとか思っちゃったんだけど。
このシーンが終わるとあかしはいち早く引っ込んで
ARANのジャケットを持って登場。
ARANにジャケットを着せるという重要な任務が待っています。
最重要ミッションです。
そして、フィナーレの水色の衣装へと続きます。
あかしって、地味な服が似合わないのかね?
「街の男」のあり得ないくらいトンチンカンな上下の組み合わせとか、
サンバのハデ衣装とか、水色のビラビラとかだと
衣装がかすむくらいにすんごい顔してくれるのに、
衣装が地味だとどうもしっくりこない。
おもしろい子!(ガラスの仮面風)
それから。
Secret6で、街の男と女がじゃんじゃか出てきて踊るシーンがあるんだけど、
そこに出て来る、ピンクのパンツに白地にブルーのプリントの男の子が気になる。
………と思って調べてみたら、
たぶん、真風涼帆くんのようです。
パンフレットを見て気になった顔の子でした。
でも、たまに紅ゆずるくんと見分けがつかないような気がします。
以上。
仕事でヘロヘロなのに、「ほら行くよ」とケツを叩かれ
なんだかわからんうちに東宝へ。
前回で話の流れはわかったので、
とりあえず、あかしを観に行きました。
「さくら」
なんだかね、色気とは違う能天気さを醸し出してくれるあかし。
そんなところに異様に萌える。
さらに、カズ氏にまとわりつくアカ氏。
どうやらここも萌え。
ふたりまとめてあ×かず。あかず。
……………それはさておき。
オープニングのあれがチョンパと呼ばれているものだと、初めて知りました(笑)。
パッと照明がついた時に、ずらっと舞台に並んでいるのを見ると、
“おおおお〜〜〜〜〜!”ってなりますな。
で、あかし。おすましあかし。
でも微妙に上から目線なのがツボです。
アピールしてます(たぶん)。
全開の笑顔になりそーなのを押さえて、
口のはじだけグイって上げているのが微笑ましいです。
そして、五月人形の場面。
関羽人形のカズ氏と張飛人形のアカ氏。
ヒゲ全開ですが、動きがびみょーにパキパキしていてカワイイです。
でね、他の桃太郎人形とか鍾馗人形とかは、一体ずつ箱に閉じ込められてしまうのですが、
関羽と張飛だけは、ふたりまとめて同じ箱に! キャ!
結構長い時間、舞台上で閉じ込められているわけですが、
その間、ふたりで何してるんだろうなー。
正直、何してるか気になって、舞台上で起こっていることが
全く目に入ってきませんでした。
………何を期待しとるんだ、わし。
そして花見の場面。
あ×かずは「花見の男」。
カズ氏の着物の模様が、ミッキーマ○スに見えるとかそういうことはさておき。
ここでは、非常にゆかいなアカ氏が見られます。
酔っぱらってふらふらしてる小芝居とか。
大げさに盛り上がっている様子とか。
力一杯でかわいいです。
第3場はARAN&あすかちゃんのふたりで踊るんですが、
カゲデュエットの南海まりちゃんと水輝涼くんのお歌が
びっくりするほど素敵だったなぁ。
星組さんの歌声って、好みだなぁ。
「シークレットハンター」
こちらは、あかしを追っていると全く話の流れについていけなくなります。
Secret2で「街の男」。
女の子ちゃんとカップルになったりしてめいっぱい踊ってます。
金髪にゆるいウェーブがかかっていて、ガイコクのオトコノコって感じ。
でもって、女の子ちゃんと2人きりになると
(下手の後ろのほーでひっそりラブラブタイムがあるのだ)
階段に座った女の子の胸元に抱きつき。
さらにその下にちょこんと座って、
きっと勢いで愛の告白とかしてるんだろーな。
Secret8で「神父1」。
ここでセリフが3言☆
しかも、その中のひとつは「Merci!」て!
フリャンス語ですよ、あなた。
これでなるほど、あかしの役はフランス人だったのねーって。
とっても楽しそうです。
ダグ@ARANに正体がバレちゃいけないのに、
あー、もうしゃべっちゃいそう! みたいな顔してるのがたまらんです。
他にも殺陣があったりして
あかし的には、ここがイチバンの見せ場なんじゃないかと思ってましたら、
他日を見ていた知人は「そんなシーンあったっけ……………?」とか言ってました。
見てください。新婦…いや、神父1の姿を! よろしくたのむよ。
Secret10は「カーニバルの男」です。
紫のサンバ衣装に、額にキラキラの十字架みたいなのつけてます。
あかしのサンバステップがあまりにステキすぎて、見入ってしまいます。
うわー、なんかわかんないけど、ものすごいツボなんだよねー。
(※恋ではない)
Secret14で再び「神父1」。
しかし、もう神父服ではありません。明るめグレーのスーツです!
前のボタンをぴっちりシメてます!
若干むっちりしてます!
さいこーです!
物語のクライマックスで、長々と説明が繰り広げられる中、
あかし(ほか、「男女」)は、下手の後ろのほーで
じーっと立ち尽くしております。
退屈そうだなーとか思っちゃったんだけど。
このシーンが終わるとあかしはいち早く引っ込んで
ARANのジャケットを持って登場。
ARANにジャケットを着せるという重要な任務が待っています。
最重要ミッションです。
そして、フィナーレの水色の衣装へと続きます。
あかしって、地味な服が似合わないのかね?
「街の男」のあり得ないくらいトンチンカンな上下の組み合わせとか、
サンバのハデ衣装とか、水色のビラビラとかだと
衣装がかすむくらいにすんごい顔してくれるのに、
衣装が地味だとどうもしっくりこない。
おもしろい子!(ガラスの仮面風)
それから。
Secret6で、街の男と女がじゃんじゃか出てきて踊るシーンがあるんだけど、
そこに出て来る、ピンクのパンツに白地にブルーのプリントの男の子が気になる。
………と思って調べてみたら、
たぶん、真風涼帆くんのようです。
パンフレットを見て気になった顔の子でした。
でも、たまに紅ゆずるくんと見分けがつかないような気がします。
以上。
ザ・ミュージカル・ショー「SHOW店街組曲」(2)
5/25(金)18時半公演@テアトル銀座。
慣れた。
慣れたよ、ママン。
真琴様がセーラー服なのも、ハマトラなのも、黄色いフリフリなのも。
ご近所サンダルで歩き回るのも…。
さて。
木曜日のスポーツ紙&ワイドショー番組で
初日の模様をご覧になった方はいらっしゃるでしょうか。
結構、というかほとんどイロモノ扱いですが。
「真琴つばさ、コスプレ」的な。
ああ、やっぱりコスプレだと思われちゃうのか。
若干しょんぼりしてしまいましたが、まあ仕方ないです。
まあ、今回のステージは、ミュージカルというよりも
ストーリー仕立てのコンサートって感じ。
だから、正直なところ、それほどたいした物語の進行もないし、
特に難しい話も出てこない。
ちょっとした夫婦の、ちょっとした人情を交えたコンサート。
見せ場は、中山さんと真琴様が一緒の夫婦かけあいのシーンだったり、
それぞれソロでメドレーで歌うシーンもあります。
ちょうど半分ずつくらいになるようにバランスよく振ってあるかな。
中山さんもそれなりに歌は上手い方なんだと思いますが、
彼一人が舞台に立って歌っていると、
「あれ、あたし何を見に来たんだっけ?」ってなりますわ、そりゃあ(笑)。
何カ所か、そうやって気持ちが素に戻っちゃうときがあるのだな。
「真琴様まだ出てこないかなー」って、フツーの乙女になっちまう。
でも、やっぱり夫婦喧嘩のシーンは怒り顔がステキだし、
ラストのショーのシーンでは、お帽子に黒いトレンチで
「君だけに」を歌うのがメッチャかっこいい。
それより前は、いちおう奥さんらしく、女性らしく、
指先に神経がイキすぎて不自然になってるんだけど、
このシーンでそれがぶっ飛ぶらしく、
ここからラストに向けては、中山さんより男らしいダンスを披露してくれます。
最後は、夫婦のちょっとイイ話みたいな感じで終わるんだけど、
真琴様の目が潤んでいたよーな気がしました。
泣き笑いみたいな顔してた。
千秋楽はどうなるんでしょうか。
慣れた。
慣れたよ、ママン。
真琴様がセーラー服なのも、ハマトラなのも、黄色いフリフリなのも。
ご近所サンダルで歩き回るのも…。
さて。
木曜日のスポーツ紙&ワイドショー番組で
初日の模様をご覧になった方はいらっしゃるでしょうか。
結構、というかほとんどイロモノ扱いですが。
「真琴つばさ、コスプレ」的な。
ああ、やっぱりコスプレだと思われちゃうのか。
若干しょんぼりしてしまいましたが、まあ仕方ないです。
まあ、今回のステージは、ミュージカルというよりも
ストーリー仕立てのコンサートって感じ。
だから、正直なところ、それほどたいした物語の進行もないし、
特に難しい話も出てこない。
ちょっとした夫婦の、ちょっとした人情を交えたコンサート。
見せ場は、中山さんと真琴様が一緒の夫婦かけあいのシーンだったり、
それぞれソロでメドレーで歌うシーンもあります。
ちょうど半分ずつくらいになるようにバランスよく振ってあるかな。
中山さんもそれなりに歌は上手い方なんだと思いますが、
彼一人が舞台に立って歌っていると、
「あれ、あたし何を見に来たんだっけ?」ってなりますわ、そりゃあ(笑)。
何カ所か、そうやって気持ちが素に戻っちゃうときがあるのだな。
「真琴様まだ出てこないかなー」って、フツーの乙女になっちまう。
でも、やっぱり夫婦喧嘩のシーンは怒り顔がステキだし、
ラストのショーのシーンでは、お帽子に黒いトレンチで
「君だけに」を歌うのがメッチャかっこいい。
それより前は、いちおう奥さんらしく、女性らしく、
指先に神経がイキすぎて不自然になってるんだけど、
このシーンでそれがぶっ飛ぶらしく、
ここからラストに向けては、中山さんより男らしいダンスを披露してくれます。
最後は、夫婦のちょっとイイ話みたいな感じで終わるんだけど、
真琴様の目が潤んでいたよーな気がしました。
泣き笑いみたいな顔してた。
千秋楽はどうなるんでしょうか。
ビデオ「THE ENERGY 8」
2001年の新公ダイジェストのビデオを購入。
ゆう君がオスカルをつとめた「ベルサイユのばら」が収録されている。
アンドレはレオンくん。
アントワネットはまりえちゃん。
さて。
わたしは「ベルばら」に関しては、
特に男役さんがオスカルをやることに関しては若干抵抗があった。
別に演目自体の好き嫌いはどうでもいいのだけど、
男役さんが「本当は女」のオスカルを演じる時に、
どーしても「女」の部分を出さなくちゃいけないので。
それが役としては正しくても
わたしの見たい「男役」として受け入れるのは難しいなーと。
というわけで、ゆう君のオスカルを観るのも怖かった。
が。しかし!
ゆう君のオスカルは、けっこう男らしい。
ステキだ。金髪もヘンじゃない。
ワザとらしい外人メイクでもない。
ふつーに男役さんだぁ、って思えるオスカルだ。
みんなこのくらい男くさいオスカルだったら好きになれるのに。
それなのにちゃんと女の子にも見える(笑)。
でも、男らしいゆう君が女の子にも見えちゃうのは、
それはきっと、アンドレのレオンが必要以上に暑苦しい(※褒めてます)からだ。
きっと、アンドレ@レオンはオスカル@ゆう君が100万回拒否しても
「それでもオマエが好きなんだ」と言い続けてくれるはず。
それくらい言ってはじめて、オスカル@ゆう君は
「アンドレ・グランディエの妻に…」って覚悟ができるんだと思う。
どんなにゆう君がつれなくても、どんなに非道い言葉を発しても、
それでもレオンはグイグイ押して押して押しまくって
強引に抱きしめてくれるはずなんだ!(なぜ言い切れる?)
最後のご挨拶は…やっぱりヒヤヒヤでした。
でも、ここまで全部含めてカワユス。
この「ベルばら」を見て分かった事は…
ゆう君って、本当はツンデレなんだね。
こっちが愛しても愛しても
「だから、なに?」って言っちゃうのが似合う。
それでもめげずに「愛してる」って言える人がそばにいてくれるのがいいんだな。
もしくは「そんなこと言わないで〜」って泣き顔が出来る人が。
ゆう君がオスカルをつとめた「ベルサイユのばら」が収録されている。
アンドレはレオンくん。
アントワネットはまりえちゃん。
さて。
わたしは「ベルばら」に関しては、
特に男役さんがオスカルをやることに関しては若干抵抗があった。
別に演目自体の好き嫌いはどうでもいいのだけど、
男役さんが「本当は女」のオスカルを演じる時に、
どーしても「女」の部分を出さなくちゃいけないので。
それが役としては正しくても
わたしの見たい「男役」として受け入れるのは難しいなーと。
というわけで、ゆう君のオスカルを観るのも怖かった。
が。しかし!
ゆう君のオスカルは、けっこう男らしい。
ステキだ。金髪もヘンじゃない。
ワザとらしい外人メイクでもない。
ふつーに男役さんだぁ、って思えるオスカルだ。
それなのにちゃんと女の子にも見える(笑)。
でも、男らしいゆう君が女の子にも見えちゃうのは、
それはきっと、アンドレのレオンが必要以上に暑苦しい(※褒めてます)からだ。
きっと、アンドレ@レオンはオスカル@ゆう君が100万回拒否しても
「それでもオマエが好きなんだ」と言い続けてくれるはず。
それくらい言ってはじめて、オスカル@ゆう君は
「アンドレ・グランディエの妻に…」って覚悟ができるんだと思う。
どんなにゆう君がつれなくても、どんなに非道い言葉を発しても、
それでもレオンはグイグイ押して押して押しまくって
強引に抱きしめてくれるはずなんだ!(なぜ言い切れる?)
最後のご挨拶は…やっぱりヒヤヒヤでした。
でも、ここまで全部含めてカワユス。
この「ベルばら」を見て分かった事は…
ゆう君って、本当はツンデレなんだね。
こっちが愛しても愛しても
「だから、なに?」って言っちゃうのが似合う。
それでもめげずに「愛してる」って言える人がそばにいてくれるのがいいんだな。
もしくは「そんなこと言わないで〜」って泣き顔が出来る人が。
ザ・ミュージカル・ショー「SHOW店街組曲」(1)
真琴つばさ様のミュージカル・ショー初日。行ってきました。
仕事がなかなか終わらずに、オープニングを見逃したんですが(涙)。
本日は、真矢みき様降臨。
ロビーには瀬奈Jとタニちゃんからのお花が。
以下、ネタバレ&わたし個人の愚痴だったりするので、
ご注意ください。
仕事がなかなか終わらずに、オープニングを見逃したんですが(涙)。
本日は、真矢みき様降臨。
ロビーには瀬奈Jとタニちゃんからのお花が。
以下、ネタバレ&わたし個人の愚痴だったりするので、
ご注意ください。
TAKARAZUKA Cafe Break:朝夏まなと
今日は、まーくん。
ですが。最初と最後に星組さんの公演ダイジェスト的なものと、
ARANのインタビューあり。
ARANが汗だくのまま答えていたのが気になります。
まーくんは、ストライプのシャツに黒いパンツ、サスペンダーをぶらぶらさせて。
でも、足元はなぜか白いスニーカー。
オープニングのファッションチェックで足元が映った時、
思わず「スニーカー!?」と叫んでしまったYO!
ペタンコ靴なのに、背が高いYO!
さて。
まーくん出演てことで、「明智〜」の新人公演の模様が流れました。
まーくん………はさておき。
白鳥かすが@波越!
かすがステキだよ!
セリフをしゃべっているのはほんの一場面しか映らなかったけど、
波越くんが民間出身の警部だってことがよくわかるよ。
リアルに警部っぽいよ。
しかも、マジメな役だから、顔もステキだよ。
車の逃走シーンは、初心者運転みたいな真剣顔でしたが。
そして、まめ@岩瀬!
まめステキだよ!
ヒゲが似合ってるよ!
ナチュラルにステキオヤヂだったよ!
かすが、目が離せないよ!
ですが。最初と最後に星組さんの公演ダイジェスト的なものと、
ARANのインタビューあり。
ARANが汗だくのまま答えていたのが気になります。
まーくんは、ストライプのシャツに黒いパンツ、サスペンダーをぶらぶらさせて。
でも、足元はなぜか白いスニーカー。
オープニングのファッションチェックで足元が映った時、
思わず「スニーカー!?」と叫んでしまったYO!
ペタンコ靴なのに、背が高いYO!
さて。
まーくん出演てことで、「明智〜」の新人公演の模様が流れました。
まーくん………はさておき。
白鳥かすが@波越!
かすがステキだよ!
セリフをしゃべっているのはほんの一場面しか映らなかったけど、
波越くんが民間出身の警部だってことがよくわかるよ。
リアルに警部っぽいよ。
しかも、マジメな役だから、顔もステキだよ。
車の逃走シーンは、初心者運転みたいな真剣顔でしたが。
そして、まめ@岩瀬!
まめステキだよ!
ヒゲが似合ってるよ!
ナチュラルにステキオヤヂだったよ!
かすが、目が離せないよ!
「SALUS」2007年6月号:瀬奈じゅん
東急沿線で配布されている無料マガジン「SALUS」。
6月号に2ページ、宝塚特集記事がありまして、
瀬奈じゅんインタビューが掲載されておりました。
「宝塚」「男役」の魅力について、マジメに語っておられました。
で。
その写真が。
ステキでつ。
デニムパンツに黒のスカジャンっぽい上着に白いシャツ。
髪の毛はほどよい金髪。
足を組んで膝の上に肘をつき、顔をのっけています。
いい角度です。ちょいエロ、ちょいジャニです。
これで東急沿線マダムもイチコロです。
あー。
ゆう君のことは好きなんだけど。とっても好きなんだけど。
でも。
この瀬奈Jに誘われたらもれなくついていきたい。
危険な目にあってもついていきたい。
ウヒ。
6月号に2ページ、宝塚特集記事がありまして、
瀬奈じゅんインタビューが掲載されておりました。
「宝塚」「男役」の魅力について、マジメに語っておられました。
で。
その写真が。
ステキでつ。
デニムパンツに黒のスカジャンっぽい上着に白いシャツ。
髪の毛はほどよい金髪。
足を組んで膝の上に肘をつき、顔をのっけています。
いい角度です。ちょいエロ、ちょいジャニです。
これで東急沿線マダムもイチコロです。
あー。
ゆう君のことは好きなんだけど。とっても好きなんだけど。
でも。
この瀬奈Jに誘われたらもれなくついていきたい。
危険な目にあってもついていきたい。
ウヒ。

