「SHOW店街組曲2」
4/13(日)17時半公演@東京芸術劇場中ホール。
千秋楽にして初観劇(しょぼん)。
しかも、徹夜仕事明けで超眠い。
客席に、ケロさんがいたような気がします。
神田うのちゃんもいました(彼女は目立つのでわかります)。
たかだせんせいもきていました(私信)。
さて。
今回の設定は中山さん演じるゲイのスタイリストと
真琴さま演じる女優のドタバタだったので、
「SHOW店街」ってのが正しいのかどうかわからないんですけど。
中山さんにむかって何度も「おかま!」と叫ぶ真琴さまの姿が
すんごい遠回しなブラックコメディなのか、と思ってみたり…。
真琴さまがやけにリアルな男女関係について語る台詞があったり…。
まあ、いつまでもおとぎの国の住人ではいられないので
それなりなことはあるでしょうけど、
それにしてもなぁ、という感じでした(察してくだされ)。
相変わらず、ショーと芝居の半々て感じで、
どっちが凄いってわけでもなく。
芝居っていうより、コントって感じだったかなぁ。
もったいないなぁ。
脳みそがボーッとしていたので、
真琴さまの顔を見るたびに「真波そらと似てるなー」と。
余計なこと考えながら見てしまいました。
あたし、もうダメかもー。
舞台でトランペットを吹くと聞いていたので、
いつ出てくるのか待っていたんですけど、
何もないまま幕が下りまして。
“あれ、あたし寝てて気づかなかった!?”って思ったら、
カーテンコールで中山さんのピアノとのセッションでした。
音はずすのも「味」だと思えば、大丈夫なくらいの腕前でした。
てか、サックスかまえる姿はもの凄く似合っててかっこいいです。
実際吹かなくてもいいから、吹くフリだけしててほしいくらいです。
なんか、最後の御挨拶では続編があるっぽかったですけど。
ショーならショーで、芝居色は薄くてもいいんじゃないかと思ってみたりします。
千秋楽にして初観劇(しょぼん)。
しかも、徹夜仕事明けで超眠い。
客席に、ケロさんがいたような気がします。
神田うのちゃんもいました(彼女は目立つのでわかります)。
たかだせんせいもきていました(私信)。
さて。
今回の設定は中山さん演じるゲイのスタイリストと
真琴さま演じる女優のドタバタだったので、
「SHOW店街」ってのが正しいのかどうかわからないんですけど。
中山さんにむかって何度も「おかま!」と叫ぶ真琴さまの姿が
すんごい遠回しなブラックコメディなのか、と思ってみたり…。
真琴さまがやけにリアルな男女関係について語る台詞があったり…。
まあ、いつまでもおとぎの国の住人ではいられないので
それなりなことはあるでしょうけど、
それにしてもなぁ、という感じでした(察してくだされ)。
相変わらず、ショーと芝居の半々て感じで、
どっちが凄いってわけでもなく。
芝居っていうより、コントって感じだったかなぁ。
もったいないなぁ。
脳みそがボーッとしていたので、
真琴さまの顔を見るたびに「真波そらと似てるなー」と。
余計なこと考えながら見てしまいました。
あたし、もうダメかもー。
舞台でトランペットを吹くと聞いていたので、
いつ出てくるのか待っていたんですけど、
何もないまま幕が下りまして。
“あれ、あたし寝てて気づかなかった!?”って思ったら、
カーテンコールで中山さんのピアノとのセッションでした。
音はずすのも「味」だと思えば、大丈夫なくらいの腕前でした。
てか、サックスかまえる姿はもの凄く似合っててかっこいいです。
実際吹かなくてもいいから、吹くフリだけしててほしいくらいです。
なんか、最後の御挨拶では続編があるっぽかったですけど。
ショーならショーで、芝居色は薄くてもいいんじゃないかと思ってみたりします。
「MIDSUMMER CAROL〜ガマ王子VSザリガニ魔人〜」
4/3(木)18時半公演@パルコ劇場。
月船さららさんがご出演。というわけで、とりあえず「OG」カテゴリに。
いやぁ、さららん。看護婦さん役だったんですけれど。
キャラ作りが凄くて、カッコよかったです(笑)。
とある病院内で起こった頑固じいさんと病気の少女をめぐる
心あたたまるふれあいを描いたストーリー…というと聞こえがいいですが、
物語中盤までは、胸がキュッと掴まれたようなキツいシーンもあります。
でも、自分の信念をもとに不器用にしか生きられないじいさんが、
過ちを認めて改心していくというのは、すんごい勇気のいることなんだ、って。
自分を客観的に見つめるのって難しいけど、
それができて初めて、人に優しくなれるんだって。
そんなことをそっと教えてくれる作品でした。
もちろん、笑えるシーンもたくさんあるし、
単純に楽しめる部分もふんだんに。
あ、でも、1幕の最後と2幕の終盤は泣くよ。
個人的には、岡田浩暉が演じていたお医者さんがめちゃイイ。
なんか、すごく、イイ。
渋谷では6日(日)まで。
そのあと全国ツアーだそうですので。
お近くの方は、ぜひ。
月船さららさんがご出演。というわけで、とりあえず「OG」カテゴリに。
いやぁ、さららん。看護婦さん役だったんですけれど。
キャラ作りが凄くて、カッコよかったです(笑)。
とある病院内で起こった頑固じいさんと病気の少女をめぐる
心あたたまるふれあいを描いたストーリー…というと聞こえがいいですが、
物語中盤までは、胸がキュッと掴まれたようなキツいシーンもあります。
でも、自分の信念をもとに不器用にしか生きられないじいさんが、
過ちを認めて改心していくというのは、すんごい勇気のいることなんだ、って。
自分を客観的に見つめるのって難しいけど、
それができて初めて、人に優しくなれるんだって。
そんなことをそっと教えてくれる作品でした。
もちろん、笑えるシーンもたくさんあるし、
単純に楽しめる部分もふんだんに。
あ、でも、1幕の最後と2幕の終盤は泣くよ。
個人的には、岡田浩暉が演じていたお医者さんがめちゃイイ。
なんか、すごく、イイ。
渋谷では6日(日)まで。
そのあと全国ツアーだそうですので。
お近くの方は、ぜひ。
「DREAM BOYS」
3/16(日)18時公演@帝国劇場。
ものすごい前の席で見たので、首がいたいです。
ストーリーは前回と同じ。
ジャ○ーズの子たちの上半身裸ボクシングシーンとか
ちょっとした乱闘とか、
サーカスばりの演出を観るのが醍醐味といいますか。
いつものことながら、客席の上をワイヤーで飛び交ったりするので
見上げると首がいたくなるのです。
で、今回の真琴様。
あのねー。
髪型がねー。
ロングのカツラなんですけどねー。
ちょっとイヤ。
その他は可愛いのにーーーーー!!!!!!
でも、最初はイヤミな女なのに、だんだん事情がわかってきて
切ない感じになるのがとってもステキです。
で、お約束のおまけコンサート。
真琴様は鳳蘭様と一緒に男装で
「アンダルシアに憧れて」みたいな歌うたってました。
はぁぁぁぁ。かっこよかったー!
それはそうと。
どうも、ジャ○ーズを見ているのに、脳内がヅカ変換されているらしい、わたし。
見ながらずっと、「これ、宝塚だったら誰の役になるかのう」とか。
「あー、この人○○さんにちょっと似てるわ」とか。
で、特に似てる人いましたよ!
柊 巴 さ ん に。
金髪でしゅっとした顔の子でした。
でも、柊さんのほうが素敵だわとか思ったあたしは
ちょっと脳内が犯されている気がしますが。
そうそう。
芝居の途中で、亀ナシだか田ナカだかが
真琴様のモノマネをするところがあるんですけど、
それを鳳蘭様が舞台の袖から覗いて大笑いしているのが見えてしまいました(笑)。
ものすごい前の席で見たので、首がいたいです。
ストーリーは前回と同じ。
ジャ○ーズの子たちの上半身裸ボクシングシーンとか
ちょっとした乱闘とか、
サーカスばりの演出を観るのが醍醐味といいますか。
いつものことながら、客席の上をワイヤーで飛び交ったりするので
見上げると首がいたくなるのです。
で、今回の真琴様。
あのねー。
髪型がねー。
ロングのカツラなんですけどねー。
ちょっとイヤ。
その他は可愛いのにーーーーー!!!!!!
でも、最初はイヤミな女なのに、だんだん事情がわかってきて
切ない感じになるのがとってもステキです。
で、お約束のおまけコンサート。
真琴様は鳳蘭様と一緒に男装で
「アンダルシアに憧れて」みたいな歌うたってました。
はぁぁぁぁ。かっこよかったー!
それはそうと。
どうも、ジャ○ーズを見ているのに、脳内がヅカ変換されているらしい、わたし。
見ながらずっと、「これ、宝塚だったら誰の役になるかのう」とか。
「あー、この人○○さんにちょっと似てるわ」とか。
で、特に似てる人いましたよ!
柊 巴 さ ん に。
金髪でしゅっとした顔の子でした。
でも、柊さんのほうが素敵だわとか思ったあたしは
ちょっと脳内が犯されている気がしますが。
そうそう。
芝居の途中で、亀ナシだか田ナカだかが
真琴様のモノマネをするところがあるんですけど、
それを鳳蘭様が舞台の袖から覗いて大笑いしているのが見えてしまいました(笑)。
「DREAM BOYS」
9/13(木)18時公演@帝国劇場。
真琴つばさ様を見るため、「DREAM BOYS」行ってきました。
私の好きな顔の人がダブルで出演するので(真琴さま&亀ナシ)
こんなにオイシイことはない、っつーことで。
だいたいの内容は、以前タッキー主演でやった「DREAM BOY」と同じ。
ボクサー役をコーキくんがやっていたって感じで。
ただ、メインが3人いるので、ちょっと軸がぶれてしまって
まとまりは悪いかも。
真琴さまは、前回同様子持ちです(笑)。
でも、無茶なラブシーンとかなしで(ほっ)。
まあ、この公演はストーリーうんぬんとかどうでもいいのです。
見目麗しい男子が次々と出てきて、歌い踊り殴り合ってアクロバット、
それが魅力だと思うのです。
無駄に上半身裸になったりね(笑)。
亀ナシも出ずっぱりで、ボクシングに空中遊泳、
歌に踊りに芝居にアドリブに…えらいなーと思ったのでした。
そして、真琴さま。
亀ナシとのデュエットで
ちゃんと女パート(しかもけっこうキーが高い)歌ってるー!
衣装も前回よりずっとフェミニンで、
しかもちゃんと着こなしてるー!
なんだか可愛くなってるー!
ってことで、可愛かったです。
お世辞じゃなくて可愛かったです。
しかも、最後には「青春アミーゴ」で男装披露☆
正直、ステージの誰よりもかっこよかった。
ワンフレーズしか歌わなかったのが残念ですが、
まあ、それは仕方ないっつーことで。
じきにDVDが出ると思うので、
興味のある方はぜひ………(笑)。
真琴つばさ様を見るため、「DREAM BOYS」行ってきました。
私の好きな顔の人がダブルで出演するので(真琴さま&亀ナシ)
こんなにオイシイことはない、っつーことで。
だいたいの内容は、以前タッキー主演でやった「DREAM BOY」と同じ。
ボクサー役をコーキくんがやっていたって感じで。
ただ、メインが3人いるので、ちょっと軸がぶれてしまって
まとまりは悪いかも。
真琴さまは、前回同様子持ちです(笑)。
でも、無茶なラブシーンとかなしで(ほっ)。
まあ、この公演はストーリーうんぬんとかどうでもいいのです。
見目麗しい男子が次々と出てきて、歌い踊り殴り合ってアクロバット、
それが魅力だと思うのです。
無駄に上半身裸になったりね(笑)。
亀ナシも出ずっぱりで、ボクシングに空中遊泳、
歌に踊りに芝居にアドリブに…えらいなーと思ったのでした。
そして、真琴さま。
亀ナシとのデュエットで
ちゃんと女パート(しかもけっこうキーが高い)歌ってるー!
衣装も前回よりずっとフェミニンで、
しかもちゃんと着こなしてるー!
なんだか可愛くなってるー!
ってことで、可愛かったです。
お世辞じゃなくて可愛かったです。
しかも、最後には「青春アミーゴ」で男装披露☆
正直、ステージの誰よりもかっこよかった。
ワンフレーズしか歌わなかったのが残念ですが、
まあ、それは仕方ないっつーことで。
じきにDVDが出ると思うので、
興味のある方はぜひ………(笑)。
大鳥れいさんと渚あきさんのブログに。
スカステ5周年記念イベの楽屋写真が。
りらたんとふーちゃんもいるでよ。
みんな可愛い!!!!!!
てか、化粧前ってこんなんなんだ…と。
りらたんとふーちゃんもいるでよ。
みんな可愛い!!!!!!
てか、化粧前ってこんなんなんだ…と。


