TAKARAZUKA Cafe Break:悠未ひろ
今日はともちん。楽しみにしてたのー。
我が家のテレビもハイビジョンのでっかいのになったので、
等身大(なのか?)で見られるよー!
で、まず。今さらですが。
ともちんて、ちょっとたれ目なんですな。
だから…だから好きになっちゃったんですな。
眉毛が上がってて、ちょっとたれ目な人に弱いのー。
羽柴当麻とか(わかる?)。
そんなこんなで、ウキウキ。
@ルカノールのヒゲ、大劇場公演中にはじっこがピロッと浮いてしまって、
しゃべる度に息でピロピロ……。自分では見えないからいいけど、
周りの人は笑いをこらえるのが大変だっただろうから、申し訳ない、と。
@おひげをつけるのは初めてなので、床山さんに相談。
@おひげのおかげで表情もある程度おさえなくてはならないし、
衣装やヘアスタイルで動きが制限されるので、それが逆に堂々とした存在感になった。
@ルカノールの年齢設定は40才。今までやった役で最高齢。
柴田先生にイチから教わった。
@悪役ができるのが本当に嬉しそう。
@最期のシーンで、鉄格子の中は狭いので大変。
階段もあるので危険地帯。
@体の大きいルカノールを、狭いところに追いつめようというのは、
フェルナンドの作戦らしい。
@ルカノールは、欲しいものは全て手に入れる。女も。
@イシュタールの輪っかドレスは、
慣れないとスソを踏んじゃったりするので何度も練習した。
@ここからジゴロへの早替わりもみどころ。
@全国ツアーでは、銀橋がないので前ツラでイシュタールなんだろうけど………。
@美味しいものや観光できるので楽しみ。
みたいな感じの話をしていたかなー。
あー、かわいかった。
我が家のテレビもハイビジョンのでっかいのになったので、
等身大(なのか?)で見られるよー!
で、まず。今さらですが。
ともちんて、ちょっとたれ目なんですな。
だから…だから好きになっちゃったんですな。
眉毛が上がってて、ちょっとたれ目な人に弱いのー。
羽柴当麻とか(わかる?)。
そんなこんなで、ウキウキ。
@ルカノールのヒゲ、大劇場公演中にはじっこがピロッと浮いてしまって、
しゃべる度に息でピロピロ……。自分では見えないからいいけど、
周りの人は笑いをこらえるのが大変だっただろうから、申し訳ない、と。
@おひげをつけるのは初めてなので、床山さんに相談。
@おひげのおかげで表情もある程度おさえなくてはならないし、
衣装やヘアスタイルで動きが制限されるので、それが逆に堂々とした存在感になった。
@ルカノールの年齢設定は40才。今までやった役で最高齢。
柴田先生にイチから教わった。
@悪役ができるのが本当に嬉しそう。
@最期のシーンで、鉄格子の中は狭いので大変。
階段もあるので危険地帯。
@体の大きいルカノールを、狭いところに追いつめようというのは、
フェルナンドの作戦らしい。
@ルカノールは、欲しいものは全て手に入れる。女も。
@イシュタールの輪っかドレスは、
慣れないとスソを踏んじゃったりするので何度も練習した。
@ここからジゴロへの早替わりもみどころ。
@全国ツアーでは、銀橋がないので前ツラでイシュタールなんだろうけど………。
@美味しいものや観光できるので楽しみ。
みたいな感じの話をしていたかなー。
あー、かわいかった。
TAKARAZUKA Cafe Break:大月さゆ
今日は、大月さゆさん。
レースのワンピースがかわいいです。
笑顔がキュートです。
まずは、新公「エリザベート」のお話。
新公の役が発表になったとき、まず蓮城まことくんが知らせにきたんだそう。
で、「親子だね」と(笑)。
役作りの上では、エリザーベト役である自分がブレちゃうと
新公全体がうまくいかなくなっちゃうので
そこはかなり意識してシッカリとやっていった模様。
同期のねねちゃんにお衣装のことを聞いたりもしたそうです。
本公演の話。
女官(だっけ?)は、役の背景を考えて、かなりリアルに作っているそうで。
手を合わせて踊る振りも、廊下(お稽古場の?)でゾフィー様に見ていただいたそうです。
食堂の娼婦は、唯一自由にできるシーン。
というわけで、毎回違うことをしているらしい。
で、世界の美女はアイルランド担当。
元気いっぱいです。
てか、このダイジェスト映像の最後の方に、
アイルランド美女の後ろに凰華れのくんがめっちゃ映ってます。
いやぁ、かわいいよ、れのくん(結局そこか)。
レースのワンピースがかわいいです。
笑顔がキュートです。
まずは、新公「エリザベート」のお話。
新公の役が発表になったとき、まず蓮城まことくんが知らせにきたんだそう。
で、「親子だね」と(笑)。
役作りの上では、エリザーベト役である自分がブレちゃうと
新公全体がうまくいかなくなっちゃうので
そこはかなり意識してシッカリとやっていった模様。
同期のねねちゃんにお衣装のことを聞いたりもしたそうです。
本公演の話。
女官(だっけ?)は、役の背景を考えて、かなりリアルに作っているそうで。
手を合わせて踊る振りも、廊下(お稽古場の?)でゾフィー様に見ていただいたそうです。
食堂の娼婦は、唯一自由にできるシーン。
というわけで、毎回違うことをしているらしい。
で、世界の美女はアイルランド担当。
元気いっぱいです。
てか、このダイジェスト映像の最後の方に、
アイルランド美女の後ろに凰華れのくんがめっちゃ映ってます。
いやぁ、かわいいよ、れのくん(結局そこか)。
TAKARAZUKA Cafe Break:沙央くらま
今日は、コマ。
チェックの超スリムパンツはいて、
片足ブーツイン、片足アウト。これはわざと? なんだろうなぁ。
軽いパンクスみたいな感じだけど、
メイクはふつーにおねーさんなので、ちょっとムー。
メイクしてなかったらカッコいいのに。
新公でトートをやったほか、オスカルもやったし、
新人時代に「風と共に去りぬ」にも出た、というのが自慢らしい。
(てか、とても自慢げな顔で語ってるのがかわいかった)
トートの役作りのために、水しぇんを間近で見ていたコマ。
水しぇんのトートは、近くで見ても“人間じゃない”らしい(笑)。
あと、トート役はオーディションで決まったって言ってた。
他にもいくつかオーディションを受けてて、
小池先生(?)にボロクソに言われて泣いてたんだって。
で、その後にトートのオーディンションだった、と。
本役の革命家ちゃん。
みんなでいかに熱くするかを語ったそうな。
あとは、雪組全国ツアーに参加して、
その後はトド様のコンサートにも出演。
忙しいのね、コマ。
がんばって!
チェックの超スリムパンツはいて、
片足ブーツイン、片足アウト。これはわざと? なんだろうなぁ。
軽いパンクスみたいな感じだけど、
メイクはふつーにおねーさんなので、ちょっとムー。
メイクしてなかったらカッコいいのに。
新公でトートをやったほか、オスカルもやったし、
新人時代に「風と共に去りぬ」にも出た、というのが自慢らしい。
(てか、とても自慢げな顔で語ってるのがかわいかった)
トートの役作りのために、水しぇんを間近で見ていたコマ。
水しぇんのトートは、近くで見ても“人間じゃない”らしい(笑)。
あと、トート役はオーディションで決まったって言ってた。
他にもいくつかオーディションを受けてて、
小池先生(?)にボロクソに言われて泣いてたんだって。
で、その後にトートのオーディンションだった、と。
本役の革命家ちゃん。
みんなでいかに熱くするかを語ったそうな。
あとは、雪組全国ツアーに参加して、
その後はトド様のコンサートにも出演。
忙しいのね、コマ。
がんばって!
TAKARAZUKA Cafe Break:彩吹真央
今日はゆみこさん。
フランツの役作りに関して丁寧にお話ししてくれてました。
実際にフランツの棺を見てきた話なんて、
聞いててジーンとしちゃった。
お稽古の時に相当いろいろ言われたんだろうなぁと、
そんな苦労を乗り越えて作り上げた舞台なんだってことが
よくわかりました。
ゆみこさんの話を聞いてから、もう一度舞台を見たかったなぁ。
フランツの役作りに関して丁寧にお話ししてくれてました。
実際にフランツの棺を見てきた話なんて、
聞いててジーンとしちゃった。
お稽古の時に相当いろいろ言われたんだろうなぁと、
そんな苦労を乗り越えて作り上げた舞台なんだってことが
よくわかりました。
ゆみこさんの話を聞いてから、もう一度舞台を見たかったなぁ。
TAKARAZUKA Cafe Break:未来優希
今日はハマコさんでした。
キレイなお姉さんって感じの人でした。
お稽古着のスカートを一枚新調したそうです。緑色。
気づくとスカートの中で足開いてたりしたそーです。
11年前に新公でやったゾフィ。
できたらもう一度やりたいと思っていた「エリザベート」なだけに、
もう一度できて嬉しいそうです。
ゾフィのメイクは、最初はもっと濃かったんだけど、
先生にどんどん「もっと薄く」って言われて薄くなったらしい。
「眉毛もいらないくらい」って言われたんだって。
……………それはちょっと。
ゾフィは、全て国のため、ハプスブルグ家が危ないってことに
唯一気づいていた人間で。
だからこそ、エリザベートにも厳しくしていったのだろうと。
お話を聞いてたら、なんだか切なくなってしまいました。
キレイなお姉さんって感じの人でした。
お稽古着のスカートを一枚新調したそうです。緑色。
気づくとスカートの中で足開いてたりしたそーです。
11年前に新公でやったゾフィ。
できたらもう一度やりたいと思っていた「エリザベート」なだけに、
もう一度できて嬉しいそうです。
ゾフィのメイクは、最初はもっと濃かったんだけど、
先生にどんどん「もっと薄く」って言われて薄くなったらしい。
「眉毛もいらないくらい」って言われたんだって。
……………それはちょっと。
ゾフィは、全て国のため、ハプスブルグ家が危ないってことに
唯一気づいていた人間で。
だからこそ、エリザベートにも厳しくしていったのだろうと。
お話を聞いてたら、なんだか切なくなってしまいました。

