「赤と黒」(2)
4/1(火)14時公演@日本青年館。
東京公演が始まったばかりというせいか、
大阪で観た時よりも、客席が遠慮なく笑っていたというか…。
まあ、確かに冷静に見てるとおかしいんだけど、
そんなに笑うとやりづらくならんかのーってくらいでした。
コメディーじゃないんだけど、ほんと笑いがこみ上げてきてすいません。
・ちえの髪型が可愛い。
てか、あらんさんを材木屋にしつこく誘うのがめちゃかわいい(笑)。
・しい様、あすかちんにお話を聞いてもらえず、気づけば独り言。可愛い。
・あらんさんとあすかちんの初対面で、あすかちんが「可愛い(だっけ?)少年…」。
ここで客席が大笑い。まあ、そうはそうなんですけど、可愛いよ、本当に。
・あらんさんがあすかちんの手を握るのを決意するところでも、
どういうわけか笑いが…(笑)。
・なんかね、見れば見る程、ジュリアン(あらんさん)がひとり突っ走る愉快な少年で(笑)。
その様子が可愛くて可愛くて仕方なくなってくるんです。
ある意味、ねねちゃんと同じくらい妄想少年。
・そんなねねちゃんと一夜を共にしたあらんさん。
ねねちゃんが「期待していたほどじゃなかった」って言ってるけど、
大丈夫なんでしょうか。
ジュリアンは、満足させられない男なんでしょうか。
(ホントは、ジュリアンのせいじゃないんだけど。誰もよかっただけなんだけど、
いきなりこう言われると、そう思っちゃうのだよねぇ)
・そしてやっぱり水輝涼くんは目立っていました。
頑張ってほしいのー。
なんか、重い話なんだけど、おもしろかったシーンが印象に残って、
それが正しい感想なのかちょっと疑問。
でも、楽しかった(笑)。
東京公演が始まったばかりというせいか、
大阪で観た時よりも、客席が遠慮なく笑っていたというか…。
まあ、確かに冷静に見てるとおかしいんだけど、
そんなに笑うとやりづらくならんかのーってくらいでした。
コメディーじゃないんだけど、ほんと笑いがこみ上げてきてすいません。
・ちえの髪型が可愛い。
てか、あらんさんを材木屋にしつこく誘うのがめちゃかわいい(笑)。
・しい様、あすかちんにお話を聞いてもらえず、気づけば独り言。可愛い。
・あらんさんとあすかちんの初対面で、あすかちんが「可愛い(だっけ?)少年…」。
ここで客席が大笑い。まあ、そうはそうなんですけど、可愛いよ、本当に。
・あらんさんがあすかちんの手を握るのを決意するところでも、
どういうわけか笑いが…(笑)。
・なんかね、見れば見る程、ジュリアン(あらんさん)がひとり突っ走る愉快な少年で(笑)。
その様子が可愛くて可愛くて仕方なくなってくるんです。
ある意味、ねねちゃんと同じくらい妄想少年。
・そんなねねちゃんと一夜を共にしたあらんさん。
ねねちゃんが「期待していたほどじゃなかった」って言ってるけど、
大丈夫なんでしょうか。
ジュリアンは、満足させられない男なんでしょうか。
(ホントは、ジュリアンのせいじゃないんだけど。誰もよかっただけなんだけど、
いきなりこう言われると、そう思っちゃうのだよねぇ)
・そしてやっぱり水輝涼くんは目立っていました。
頑張ってほしいのー。
なんか、重い話なんだけど、おもしろかったシーンが印象に残って、
それが正しい感想なのかちょっと疑問。
でも、楽しかった(笑)。
「赤と黒」(1)
3/21(金)14時公演@シアター・ドラマシティ。
お友達が誘ってくれたので見てきました(というには遠い距離(笑))。
ストーリーは、むかーーーーーーし本で読んだ気もするけど、
ちっとも覚えてなかったので、スカステでやってたドラマを見ておきました。
(もしこれから観る人がいたら、わたしはドラマを見ておくことをおススメしますが)
本は、読み返していたけれど、1/10くらいまでしか進まず(笑)。
この回には、轟様降臨。
てか、開演前にスタバでお茶してたら、
轟様が入っていらして、ふつーにお茶されていてびつくり。
よかった、わし「歌劇」とか読んでなくて………。
・とうこさんが、もの凄くかわいい。
・あすかちんがエロい。
・てか、とうこさんがエロいのか(一人で納得)。
・しい様が出て来るシーンは、なぜかちょっと笑える。
別に、しい様がおかしいわけじゃないんだけど、
レナールさんがなんか可愛らしい人で(笑)。
・あかしはちょっとしか活躍せず。
・むしろ水輝涼くんがいい感じにいっぱい出てくる。
水輝くんの役の感じ、ちょっと泥くさくてほんのりエロでいいです。好きです。
お歌のシーンがないのが残念です。
・カズ氏は、なんかヘンなエロスが漏れてた。
・フィナーレのあかしが、本当にあかしそのもので嬉しいです。
もの凄く客席に迫って来る、そんな勢いのキザりです。
ひとまずアップ。書き逃げ。
お友達が誘ってくれたので見てきました(というには遠い距離(笑))。
ストーリーは、むかーーーーーーし本で読んだ気もするけど、
ちっとも覚えてなかったので、スカステでやってたドラマを見ておきました。
(もしこれから観る人がいたら、わたしはドラマを見ておくことをおススメしますが)
本は、読み返していたけれど、1/10くらいまでしか進まず(笑)。
この回には、轟様降臨。
てか、開演前にスタバでお茶してたら、
轟様が入っていらして、ふつーにお茶されていてびつくり。
よかった、わし「歌劇」とか読んでなくて………。
・とうこさんが、もの凄くかわいい。
・あすかちんがエロい。
・てか、とうこさんがエロいのか(一人で納得)。
・しい様が出て来るシーンは、なぜかちょっと笑える。
別に、しい様がおかしいわけじゃないんだけど、
レナールさんがなんか可愛らしい人で(笑)。
・あかしはちょっとしか活躍せず。
・むしろ水輝涼くんがいい感じにいっぱい出てくる。
水輝くんの役の感じ、ちょっと泥くさくてほんのりエロでいいです。好きです。
お歌のシーンがないのが残念です。
・カズ氏は、なんかヘンなエロスが漏れてた。
・フィナーレのあかしが、本当にあかしそのもので嬉しいです。
もの凄く客席に迫って来る、そんな勢いのキザりです。
ひとまずアップ。書き逃げ。


