2011年04月27日(水)
偉大なトップスターを見送って。(ややウザイよ、気をつけて)
私は、勢いと熱意と愛はあるけど、
浮気がちで真面目なファンとは言いがたいので、
偉そうなことは何も言えないけれど。
それでも、この1ヶ月に得た時間はかけがえのないものだった。
真飛聖という人は、私にとって宝塚での初恋の人であり、
ここがすべてのスタートだった。
しばらく離れていたけれど、
見送る時間とチャンスがあるなら、
どうしても私もその場にいなくちゃって思った。
じゃないと、一生後悔する気がしたから。
地震のあと、東京公演が始まるまでは本当に不安だった。
せめて、最後の公演だけでもできればと祈った。
無事に初日の幕が開いたと聞いて嬉しかった。
実際に舞台を目にして、ホッとした。
何度も劇場に足を運ぶ中には、開演前に、舞台の途中に、
”緊急地震速報”が流れ、緊張が走ったこともあった。
体に感じる余震もたびたびあった。
それでも、いつもと同じように幕は開いた。
舞台に立っているみんなの姿を見たら、
何とも言えない安堵感で涙が出た。
ゆうくんが最後の挨拶で言っていた「そこにいてくれるだけでいい」、
客席で何度も実感したことだった。
千秋楽まで、とにかく無事に、何事もなく、
大切な”いつも”の通りに幕が下りることを
何度も祈った。
だからよりいっそう、
この1ヶ月を一緒に過ごせたことが
本当に嬉しく、幸せに思った。
こんな時に、自分ひとりでは何もできず、
毎日毎日舞台を見に行っていることに罪悪感を持つこともあった。
ゆうくんは舞台から
「私たちを信じてついてきてください」と言った。
その度に、信じようって思った。
元気をもらって、幸せをもらって、
自分の家族や仕事、友達を愛する力をもらった。
少しはそれを伝えることもできたかな。
フェアウェルでゆうくんは
「(男役としてだけでなく)人間・真飛聖を好きになったんだよね?」と聞いたけど、
本当にその通りだった。
プライベートなことまでは知らないよ?
でも、舞台人としての生命力はすごいものがあった。
もちろん、この状況じゃなくてもそれは十分わかったと思うけど
より強い形になって胸に突き刺さったのは事実。
ゆうくんが「死ぬ役が多い」というのは、
真飛聖という役者が、生死をさまよう極限状態をどう表現するのか
それを見てみたいと思った結果だと、私は思う。
男役としての舞台が終わった時、
自分でも拍子抜けするほど、寂しくなかった。
どこかで、何かの形で、
人間・真飛聖として、またこの生命力を表現してくれればいい。
私はそれを楽しみにしているし、
ゆうくんが残した宝塚、そして花組をちゃんと見て、
引き続き応援しようとも思った。
最後の最後で、こんな気持ちにさせてくれるなんて
出会った時には想像もしてなかった。
本当にありがとう。
私は、ゆうくんのことを尊敬しています。
……というわけで、神ランク入り(笑)。
浮気がちで真面目なファンとは言いがたいので、
偉そうなことは何も言えないけれど。
それでも、この1ヶ月に得た時間はかけがえのないものだった。
真飛聖という人は、私にとって宝塚での初恋の人であり、
ここがすべてのスタートだった。
しばらく離れていたけれど、
見送る時間とチャンスがあるなら、
どうしても私もその場にいなくちゃって思った。
じゃないと、一生後悔する気がしたから。
地震のあと、東京公演が始まるまでは本当に不安だった。
せめて、最後の公演だけでもできればと祈った。
無事に初日の幕が開いたと聞いて嬉しかった。
実際に舞台を目にして、ホッとした。
何度も劇場に足を運ぶ中には、開演前に、舞台の途中に、
”緊急地震速報”が流れ、緊張が走ったこともあった。
体に感じる余震もたびたびあった。
それでも、いつもと同じように幕は開いた。
舞台に立っているみんなの姿を見たら、
何とも言えない安堵感で涙が出た。
ゆうくんが最後の挨拶で言っていた「そこにいてくれるだけでいい」、
客席で何度も実感したことだった。
千秋楽まで、とにかく無事に、何事もなく、
大切な”いつも”の通りに幕が下りることを
何度も祈った。
だからよりいっそう、
この1ヶ月を一緒に過ごせたことが
本当に嬉しく、幸せに思った。
こんな時に、自分ひとりでは何もできず、
毎日毎日舞台を見に行っていることに罪悪感を持つこともあった。
ゆうくんは舞台から
「私たちを信じてついてきてください」と言った。
その度に、信じようって思った。
元気をもらって、幸せをもらって、
自分の家族や仕事、友達を愛する力をもらった。
少しはそれを伝えることもできたかな。
フェアウェルでゆうくんは
「(男役としてだけでなく)人間・真飛聖を好きになったんだよね?」と聞いたけど、
本当にその通りだった。
プライベートなことまでは知らないよ?
でも、舞台人としての生命力はすごいものがあった。
もちろん、この状況じゃなくてもそれは十分わかったと思うけど
より強い形になって胸に突き刺さったのは事実。
ゆうくんが「死ぬ役が多い」というのは、
真飛聖という役者が、生死をさまよう極限状態をどう表現するのか
それを見てみたいと思った結果だと、私は思う。
男役としての舞台が終わった時、
自分でも拍子抜けするほど、寂しくなかった。
どこかで、何かの形で、
人間・真飛聖として、またこの生命力を表現してくれればいい。
私はそれを楽しみにしているし、
ゆうくんが残した宝塚、そして花組をちゃんと見て、
引き続き応援しようとも思った。
最後の最後で、こんな気持ちにさせてくれるなんて
出会った時には想像もしてなかった。
本当にありがとう。
私は、ゆうくんのことを尊敬しています。
……というわけで、神ランク入り(笑)。
2011年04月24日(日)
「愛のプレリュード」ジョセフの告白。
2年前、捜査官をやめた俺は、しばらくアメリカを放浪していた。
そんな俺に声をかけたのが、ガルボ(はっち)だった。
ヤツは、当時ドイツで勢力を拡大しつつあるナチ党の一員で、
ナチを支援するアメリカの企業を求めていた。
ガルボが言葉巧みに語る理想の国家は、俺を魅了した。
アメリカに絶望していた俺には、これこそが正義だとすら思えた。
俺は、彼の思想に陶酔した。
それが誤りであることもわからずに。
「ジョセフのような人物を探していた」
「新しい世界を作ろう」
そう言われて気分がよかった。
フレディーを失った俺は、ガルボのそばにいることで
自分の存在理由を見いだしていたのかもしれない。
しかし、そんな俺の安っぽい自尊心がズタズタに切り裂かれるまでに
そう時間はかからなかった。
俺を手なずけたガルボは、何かと理由をつけて俺を鞭で打った。
ヤツが鞭を見せるたび俺は萎縮し、そしてその後に何とも言えない恍惚感を味わった。
ガルボの言うことを聞かなくてはならない、俺はそう洗脳された。
ガルボの命令で、俺はアメリカの闇社会の人間と関わりを持つようになった。
マウロ(みつる)、この男は何かと親切に世話をやいてくれた。
俺が「発明品を横取りして金儲けしようと思っている」と漏らせば、
アメリカ全土で情報を集めてきた。
文句ひとつ言わず俺の言うことに従い、しかも役に立つ男だった。
マウロには、ガルボの存在は明かしていなかった。
特に言う必要がないと思ったからだ。
そんなマウロの本心を知ったのは、ある嵐の夜だった。
土砂降りの中、傘もささずにアジトに戻った俺に、
あいつは何も言わず着替えを差し出した。
狭いアジトだ。隠れるような場所もない。
男同士で裸になることを気にするのも不自然だ。
戸惑っている俺を知ってか知らずか、
マウロは笑いながら「何照れてんだよ。風邪ひくぞ」と
タオルを投げてよこした。
なんとでも言い訳はできる、
俺はそう腹をくくって雨で濡れたシャツを脱いだ。
俺の背後で、マウロが息をのむのがわかった。
体中に残る、生々しい鞭打ちの痕。
激しい雨が窓を叩く。
裸のまま、俺はタオルで髪をふき、
ゆっくりと乾いたシャツに袖を通す。
長い沈黙だった。
「なあジョセフ、俺とつき合わない?」
口火を切ったのはマウロだった。
少し、悲しそうな顔をしていた。
同情とは違う、妙な愛情を感じた。
長らく味わっていない気持ちだった。
しかし、マウロと同じような感情を俺は持ち合わせていなかった。
「よせよ」
悪い冗談だ。やめてくれ。
マウロは、俺を無視して言葉を続けた。
「ずっと俺がそう思ってたの、気づいてない?」
考えたこともない。
「どんな事情か知らねえけど、悪いようにはしないからさ」
深い眠りについた最愛の男を見捨て、
自分の中にわずかに残った正義感も放棄し、
明日を見ることを忘れ、
ただなんとなく今日を生きている俺に、
何を見いだしたというのか。
マウロが一生懸命に俺を口説けば口説くほど
馬鹿馬鹿しくなって笑えてきた。
「悪いようにしない? それじゃ足りない」
マウロは不思議そうな顔をした。
そして勘違いをして…俺を抱いた。
曖昧な関係だった。
俺にとってはただの部下だが、
ヤツは俺を愛していると言う。
俺はその想いを受け入れるでもなく、かといって拒否もしない。
それだけだ。
そんな時だった、俺の前にフレディーが現れたのは。
そんな俺に声をかけたのが、ガルボ(はっち)だった。
ヤツは、当時ドイツで勢力を拡大しつつあるナチ党の一員で、
ナチを支援するアメリカの企業を求めていた。
ガルボが言葉巧みに語る理想の国家は、俺を魅了した。
アメリカに絶望していた俺には、これこそが正義だとすら思えた。
俺は、彼の思想に陶酔した。
それが誤りであることもわからずに。
「ジョセフのような人物を探していた」
「新しい世界を作ろう」
そう言われて気分がよかった。
フレディーを失った俺は、ガルボのそばにいることで
自分の存在理由を見いだしていたのかもしれない。
しかし、そんな俺の安っぽい自尊心がズタズタに切り裂かれるまでに
そう時間はかからなかった。
俺を手なずけたガルボは、何かと理由をつけて俺を鞭で打った。
ヤツが鞭を見せるたび俺は萎縮し、そしてその後に何とも言えない恍惚感を味わった。
ガルボの言うことを聞かなくてはならない、俺はそう洗脳された。
ガルボの命令で、俺はアメリカの闇社会の人間と関わりを持つようになった。
マウロ(みつる)、この男は何かと親切に世話をやいてくれた。
俺が「発明品を横取りして金儲けしようと思っている」と漏らせば、
アメリカ全土で情報を集めてきた。
文句ひとつ言わず俺の言うことに従い、しかも役に立つ男だった。
マウロには、ガルボの存在は明かしていなかった。
特に言う必要がないと思ったからだ。
そんなマウロの本心を知ったのは、ある嵐の夜だった。
土砂降りの中、傘もささずにアジトに戻った俺に、
あいつは何も言わず着替えを差し出した。
狭いアジトだ。隠れるような場所もない。
男同士で裸になることを気にするのも不自然だ。
戸惑っている俺を知ってか知らずか、
マウロは笑いながら「何照れてんだよ。風邪ひくぞ」と
タオルを投げてよこした。
なんとでも言い訳はできる、
俺はそう腹をくくって雨で濡れたシャツを脱いだ。
俺の背後で、マウロが息をのむのがわかった。
体中に残る、生々しい鞭打ちの痕。
激しい雨が窓を叩く。
裸のまま、俺はタオルで髪をふき、
ゆっくりと乾いたシャツに袖を通す。
長い沈黙だった。
「なあジョセフ、俺とつき合わない?」
口火を切ったのはマウロだった。
少し、悲しそうな顔をしていた。
同情とは違う、妙な愛情を感じた。
長らく味わっていない気持ちだった。
しかし、マウロと同じような感情を俺は持ち合わせていなかった。
「よせよ」
悪い冗談だ。やめてくれ。
マウロは、俺を無視して言葉を続けた。
「ずっと俺がそう思ってたの、気づいてない?」
考えたこともない。
「どんな事情か知らねえけど、悪いようにはしないからさ」
深い眠りについた最愛の男を見捨て、
自分の中にわずかに残った正義感も放棄し、
明日を見ることを忘れ、
ただなんとなく今日を生きている俺に、
何を見いだしたというのか。
マウロが一生懸命に俺を口説けば口説くほど
馬鹿馬鹿しくなって笑えてきた。
「悪いようにしない? それじゃ足りない」
マウロは不思議そうな顔をした。
そして勘違いをして…俺を抱いた。
曖昧な関係だった。
俺にとってはただの部下だが、
ヤツは俺を愛していると言う。
俺はその想いを受け入れるでもなく、かといって拒否もしない。
それだけだ。
そんな時だった、俺の前にフレディーが現れたのは。
2010年10月31日(日)
ふふふ。
チャルさまのサロンコンサート、行けることになったぞよ。
チャル友とかいないので、完全アウェイです。
無駄に緊張するー!
でもすごいよ、45分チャルさんだけ見られるんだよ!
1年分のチャルさん補給してこなくちゃー。
2日間とも見たかったんだけど、
残念ながら水曜日の昼に仕事があるんだよなぁ。
チャル友とかいないので、完全アウェイです。
無駄に緊張するー!
でもすごいよ、45分チャルさんだけ見られるんだよ!
1年分のチャルさん補給してこなくちゃー。
2日間とも見たかったんだけど、
残念ながら水曜日の昼に仕事があるんだよなぁ。
2010年09月16日(木)
退団を見送って、その後。
しばらーくあれやこれやで放置していたブログですが。
もう誰も見てないんじゃないかと思いきや、
ちょこちょこ訪れて、過去の記事に反応してくださる方もいたようで。
本当にありがとうございます。
先日の雪組千秋楽、無事に真波さんを見送ってきました。
朝、入りする真波さんにかけ声をかけては涙し、
そら部(今までやんわりと濁してきたけれど、会に入っておったのです(笑))のみんなと
顔をあわせては涙ぐみ。
「こんなことがあったよね」と言いながら、また涙。
お芝居する真波さんを見て…は泣けなかったけど(笑)、
踊る真波さんを見て泣いて、笑う真波さんを見て泣いて、
キザる真波さんを見てまた泣いて。
サヨナラショーでは、今までのこといろいろ思い出してまた泣いて。
ナガさんが読み上げた、真波そらの紹介を聞いてまた泣いて。
(だって、「ファンの人が楽しませてくれた」みたいなこと言うし!
そりゃあ、こっちのセリフだよぅ!)
階段を下りるとこを見てまた泣いて。
ご挨拶で「大好きです!感謝してます!」ってストレートな言葉にまた泣いて。
真波さんも、キレイな涙をぽろぽろ流してた。
お辞儀するときに、涙がぼとぼと落ちてたもん(笑)。
でも、本当に綺麗な袴姿でした。
最高に美人だった。
出待ちでのかけ声では、真波さんに「愛してます」って返事をもらってわきゃわきゃして。
フェアウェルパーティでは、ずっと真波さんの顔を見ていられるのがうれしくて。
真波さんが水さんのパーティへ行くので席を外すときに、
みんなで「いってらっしゃーい」ってまた言えたのが幸せで(泣いた)。
ホント、1日でたくさん泣いた。
最後にお話しした時に、
前日に書いた手紙のことをふれてくれたのも
信じられない思い出。
手紙、読む時間なんてないだろうに。
(まあ、わしの手紙はものすごーく短いんだけど(笑))
「見てもらえるように頑張る」って、お互いに言い合って終わりました。
楽しかった。幸せだった。
たくさん泣いたけど、その分たくさん笑った。
この人に出会えて、私の人生にもずいぶんとおもしろく豊かなパートが増えました。
あったかい心とかね。
私はそんなにイイ人ではありませんが、
イイ人ってたくさんいるんだって、気づかせてくれた。
一生懸命やるのがすてきだってことも、
改めて感じさせてくれた。
で!
さっそくもう次ですか!
『麗人〜美しき戦士たち〜』
わぁ、川島芳子て!
どゆこと!
楽しみすぐる!
わしもますます頑張らないとなぁ!
こうやって次回作品のブログに顔写真が載ると、
ああ、退団したんだなぁって思います。
でも、ばんばん載せちゃって!
楽しみにしてますんで。
真波さんの退団間際まで、自分のことでいっぱいいっぱいで、
全然アウトプットできてなかったけど、
もうちょっとしたら落ち着くんで。
また、細々と感想など書いていこうかなぁ。
あ、ツイッター、鍵かけていてすいませんでした。
フォロー申請に全然気づかず…(汗)。
ほんと、すいません!(しかもたいしたことつぶやいてないし)
もう誰も見てないんじゃないかと思いきや、
ちょこちょこ訪れて、過去の記事に反応してくださる方もいたようで。
本当にありがとうございます。
先日の雪組千秋楽、無事に真波さんを見送ってきました。
朝、入りする真波さんにかけ声をかけては涙し、
そら部(今までやんわりと濁してきたけれど、会に入っておったのです(笑))のみんなと
顔をあわせては涙ぐみ。
「こんなことがあったよね」と言いながら、また涙。
お芝居する真波さんを見て…は泣けなかったけど(笑)、
踊る真波さんを見て泣いて、笑う真波さんを見て泣いて、
キザる真波さんを見てまた泣いて。
サヨナラショーでは、今までのこといろいろ思い出してまた泣いて。
ナガさんが読み上げた、真波そらの紹介を聞いてまた泣いて。
(だって、「ファンの人が楽しませてくれた」みたいなこと言うし!
そりゃあ、こっちのセリフだよぅ!)
階段を下りるとこを見てまた泣いて。
ご挨拶で「大好きです!感謝してます!」ってストレートな言葉にまた泣いて。
真波さんも、キレイな涙をぽろぽろ流してた。
お辞儀するときに、涙がぼとぼと落ちてたもん(笑)。
でも、本当に綺麗な袴姿でした。
最高に美人だった。
出待ちでのかけ声では、真波さんに「愛してます」って返事をもらってわきゃわきゃして。
フェアウェルパーティでは、ずっと真波さんの顔を見ていられるのがうれしくて。
真波さんが水さんのパーティへ行くので席を外すときに、
みんなで「いってらっしゃーい」ってまた言えたのが幸せで(泣いた)。
ホント、1日でたくさん泣いた。
最後にお話しした時に、
前日に書いた手紙のことをふれてくれたのも
信じられない思い出。
手紙、読む時間なんてないだろうに。
(まあ、わしの手紙はものすごーく短いんだけど(笑))
「見てもらえるように頑張る」って、お互いに言い合って終わりました。
楽しかった。幸せだった。
たくさん泣いたけど、その分たくさん笑った。
この人に出会えて、私の人生にもずいぶんとおもしろく豊かなパートが増えました。
あったかい心とかね。
私はそんなにイイ人ではありませんが、
イイ人ってたくさんいるんだって、気づかせてくれた。
一生懸命やるのがすてきだってことも、
改めて感じさせてくれた。
で!
さっそくもう次ですか!
『麗人〜美しき戦士たち〜』
わぁ、川島芳子て!
どゆこと!
楽しみすぐる!
わしもますます頑張らないとなぁ!
こうやって次回作品のブログに顔写真が載ると、
ああ、退団したんだなぁって思います。
でも、ばんばん載せちゃって!
楽しみにしてますんで。
真波さんの退団間際まで、自分のことでいっぱいいっぱいで、
全然アウトプットできてなかったけど、
もうちょっとしたら落ち着くんで。
また、細々と感想など書いていこうかなぁ。
あ、ツイッター、鍵かけていてすいませんでした。
フォロー申請に全然気づかず…(汗)。
ほんと、すいません!(しかもたいしたことつぶやいてないし)



